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2008.05.29
来年の夏???
今、来年の夏あたりに発表会をやるべく、
会場探しに奔走している。
・・・と言っても別に都内を走り回っているわけではなく、
ネットの中をウロウロしては、
ホールの事務局に電話をかけたりしているだけなのだが。
バレエの公演や発表会でよく使われる都内のホール関係は、
一通り認識していたつもりだったが、
劇場のキャパって
小ホールが200〜500、大ホールが1000〜1200で、
私がどうかな?って思っていた700〜800のホールって、
存在しないのねえ〜〜〜〜〜〜〜〜〜(T_T)。
まだまだ甘かった・・・(-_-)。
・・・で、
客席ギューギューで素人の舞台でも拍手万雷(^○^)・・・路線でいくか、
大は小を兼ねるで、
誘導楽々!席確保余裕!のお客様ゆったり(^。^)♪・・・路線でいくか、
ここが悩みどころなのだけれど。
運がよければ間もなく結論を出しますので、
関係者の皆様、いましばらくお待ちかねを。
まあ、来年の夏、1年以上後のことですから。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
あと私の頭の中を占めていることは、
出し物を何にするか。
何か踊りたい曲があったら伺いますよ(←生徒の皆様へ)。
でも、願いがかなえられる保証は全くできませんが・・・
・・・悪しからず・・・(^_^メ)。
いわゆる有名なバレエ作品はともかくとして、
私がもっぱら図書館からCDを借りまくって探しているのは、
小品集というか、
独立した1曲として何か良い曲はないかと。
このクラスには、こんな曲。
あの子達にはこんな作品。
なんて思いながら曲を探して、
解説を読みながら曲の背景も理解しようとしたりして、
これは!!という曲に出会うと、
次は振付を考えたりして、誰におどらせようか・・・なんて考えて。
まだまだ時間はたっぷりあるから、
結構この頭をひねっている瞬間って、
なんともいえない良い一時なのです)^o^(。
以前、
「ノイマイヤーが『時節の色』を東京バレエ団に新作振付する際、
162曲(!)集めて、それをどのように構成するのか、
ピアニストと共に考えた」
という話しを聞いたことがあるが、
やっぱり本物の振付家って、そうやって作品を作るんだ!!
と驚き、納得した記憶が。
それに比べたらまだまだ。
まあ、あの大物ノイマイヤーと比較するな!とお叱りを受けそうですが。
また、ノイマイヤーは、
「音楽を聴いて、私を椅子から立ち上がらせられるか否かということが、
使用する音楽についての最も重要な判断基準となります」
と言っていた。
うん。何となくわかる、わかる。
確かに音楽を聴いて、衣装や装置や、
振付までいかなくても踊りの感じが思い浮かぶ曲と、
全くイメージが沸かない曲がある。
・・・って、また偉そうなことを言っているような気もするが、
ダンサーをやっていた時代には、
あまり意識して考えなかったことだけに、
面白いなあって思う。
きっと時期がきて、時間が差し迫ってくると、
そんな優雅なことも言ってられないことは間違いないのだが・・・
まあ、来年の夏、1年以上後のことですから。
それまでに、
イメージした通りの振付で踊れる子供達になってもらうべく、
ビシビシ鍛えねば。
覚悟の程を(-_-メ)(←生徒の皆様へ)。
会場探しに奔走している。
・・・と言っても別に都内を走り回っているわけではなく、
ネットの中をウロウロしては、
ホールの事務局に電話をかけたりしているだけなのだが。
バレエの公演や発表会でよく使われる都内のホール関係は、
一通り認識していたつもりだったが、
劇場のキャパって
小ホールが200〜500、大ホールが1000〜1200で、
私がどうかな?って思っていた700〜800のホールって、
存在しないのねえ〜〜〜〜〜〜〜〜〜(T_T)。
まだまだ甘かった・・・(-_-)。
・・・で、
客席ギューギューで素人の舞台でも拍手万雷(^○^)・・・路線でいくか、
大は小を兼ねるで、
誘導楽々!席確保余裕!のお客様ゆったり(^。^)♪・・・路線でいくか、
ここが悩みどころなのだけれど。
運がよければ間もなく結論を出しますので、
関係者の皆様、いましばらくお待ちかねを。
まあ、来年の夏、1年以上後のことですから。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
あと私の頭の中を占めていることは、
出し物を何にするか。
何か踊りたい曲があったら伺いますよ(←生徒の皆様へ)。
でも、願いがかなえられる保証は全くできませんが・・・
・・・悪しからず・・・(^_^メ)。
いわゆる有名なバレエ作品はともかくとして、
私がもっぱら図書館からCDを借りまくって探しているのは、
小品集というか、
独立した1曲として何か良い曲はないかと。
このクラスには、こんな曲。
あの子達にはこんな作品。
なんて思いながら曲を探して、
解説を読みながら曲の背景も理解しようとしたりして、
これは!!という曲に出会うと、
次は振付を考えたりして、誰におどらせようか・・・なんて考えて。
まだまだ時間はたっぷりあるから、
結構この頭をひねっている瞬間って、
なんともいえない良い一時なのです)^o^(。
以前、
「ノイマイヤーが『時節の色』を東京バレエ団に新作振付する際、
162曲(!)集めて、それをどのように構成するのか、
ピアニストと共に考えた」
という話しを聞いたことがあるが、
やっぱり本物の振付家って、そうやって作品を作るんだ!!
と驚き、納得した記憶が。
それに比べたらまだまだ。
まあ、あの大物ノイマイヤーと比較するな!とお叱りを受けそうですが。
また、ノイマイヤーは、
「音楽を聴いて、私を椅子から立ち上がらせられるか否かということが、
使用する音楽についての最も重要な判断基準となります」
と言っていた。
うん。何となくわかる、わかる。
確かに音楽を聴いて、衣装や装置や、
振付までいかなくても踊りの感じが思い浮かぶ曲と、
全くイメージが沸かない曲がある。
・・・って、また偉そうなことを言っているような気もするが、
ダンサーをやっていた時代には、
あまり意識して考えなかったことだけに、
面白いなあって思う。
きっと時期がきて、時間が差し迫ってくると、
そんな優雅なことも言ってられないことは間違いないのだが・・・
まあ、来年の夏、1年以上後のことですから。
それまでに、
イメージした通りの振付で踊れる子供達になってもらうべく、
ビシビシ鍛えねば。
覚悟の程を(-_-メ)(←生徒の皆様へ)。

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